伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
57 12 352 111 468 H28年度
1, 000 0 584 0 0 416 1, 000
19 36 292 41 488 H29年度
- 12. 40 876 0 565 0 0 311 876
総合計画50ページ 予算書102ページ
今後ますます少子高齢化が進展するが,自らの健康は自らが守ると市 民一人ひとりが自覚をし,日々の生活で注意することは,医療費の抑 制や介護予防にもつながる。
健康教育,健康相談,家庭訪問指導 【平成30年度 事業内容】
健康教育,健康相談,家庭訪問指導 【平成31年度 事業内容】
健康教育,健康相談,家庭訪問指導 【平成32年度 事業内容】 生活習慣病予防の正しい知識の啓発普及を行う
・健康教育:生活習慣病予防教室および生活習慣改善教室を実施 ・健康相談:健康相談日を定期的に開設し,実施。
・家庭訪問指導:対象者の状況や必要に応じて実施。 成人健康教育相談事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 40歳~64歳の市民 2004
健康教育相談事業費
主要事業 01
04
継続 (昭和53年度~ 年度)
健康増進法
健康増進法に基づき,健康教育相談事業を実施している。 01
市民が健康に関する意識および知識を高め,生活習慣の改善と生活習 慣病の予防に取り組むことが出来る。
04 平成30年度
重点事業
01 報酬 08 報償費 11 需用費 12 役務費 13 委託料
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 1健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) ②保健予防活動の充実
3健康教育の推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
16. 00 0. 00 0. 00
51. 00 0. 00 0. 00 歯周病予防教室,循環器疾患予防教室,がん予防教室,女性のための健康教室,生活
習慣改善教室,ゆりの会 実施回数
定例健康相談(増進センター,山川),健康教育時健康相談(歯周病,循環器,がん ,女性,生活習慣改善,ゆりの会)
17. 00 16. 00 16. 00
56. 00 56. 00 56. 00 健康教育教室の開催回数
定例健康相談実施回数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
年々増加している生活習慣病を改善するうえで,事業の必要性は高い。参加者が少ない原因を整理し,対象者のニーズ把握や開催日程 の見直しを行い,事業を推進する。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
回
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない
C 改善の余地はある
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
市の疾病傾向や市国保の医療費の状況などの市の現状や課題に応じた健康教育と相談事業 を実施していく必要がある。
市民ひとりひとりが健康意識を高め,健康づくりに取り組む支援として市が行うことが妥 当である。
ターゲットに合わせて,実施内容や方法を選択しているが,教室の参加者数や健康相談な どの利用者数などを勘案すると,内容や方法を工夫していく必要性はある。
教室や相談の参加者数を増やすことで,コストや人員の効率性が改善される。
壮年期の利用者が少なく,リピーターが多いため,新規の受講者や相談者が増加するよう PRしていく必要がある。
教室実施後のアンケートでは,参加者の理解や意欲向上はおおむね良好ではある。しかし ,参加者が教室への参加や相談により参加者の生活習慣に変化があったか成果が図りにく い。
事業の進捗状況は見えにくいが,生活習慣病に関する啓発や予防への教育相談事業は今後 とも継続していく必要性はある。
壮年期の参加者が少ない。本来予防が必要な対象者の参加が見込めていない可能性がある。リピーターが多く様々な教室に参加してい る現状がある。より多くの対象者に効果的な事業が実施できるよう教室の内容や実施方法などを考慮していく必要がある。
壮年期の参加者が増えるよう,教室の内容や実施や勧奨方法等を考慮し,事業を展開していく。また,市の実情に合った教室を企画し ていく。PDCAサイクルに沿って事業を展開,評価をし効果的に事業を実施していく。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
306. 00 0. 00 0. 00
146. 00 0. 00 0. 00 310. 00 320. 00 320. 00
135. 00 150. 00 150. 00 健康教育の参加人数
健康相談の参加人数
人
人